もうだめだ、と思ったら読む本 『復活の書』はち∞著

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『復活の書』

私がはち∞さんを知ったのは2012年2月にFacebookでシェアされた記事

「復活の書発売キャンペーン」でのこと。

当時私は仕事、お金、恋人、友人、、、何もかもを失って、これから先、生きるために何かヒントになることは無いか?と家で引き籠り鬱になって自分の外にばかり答を探してたどん底状態の時。

復活の書。

題名だけでも凄く気になって青木理子さんのFacebookページを見たりブログ記事を読んだりした中で

発売日の3月8日のブログ「はち∞まにあ通信」25号に読者感想がこんな感じで載っていた。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

書いてくれてありがとう。
生きていてくれてありがとう。
どん底の友人に贈りたい。
勇気をもらいました。

読みやすい。
面白い。
止められなーい。
一気に読破しました。

凄かった。
深い。
不思議な感覚になりました。
腑に落ちた。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

様々な感想を本当に、ありがとうございます。

中でも印象的だったのが、3月20日発売のメンターのチカラで共著者となる
神社(かんじゃ)昌弘さんのお母様のコメントです。

私はまったく、存じ上げない方なのですが…

まるで小説のような、嘘のようなストーリー。
これが本当の話だとはまだ信じられないけど、これが真実ならば、私は、青木さんが生きてきてくれて感謝します。
青木さんの人生がこれほどつらく悲しく大変だったにもかかわらず、
もう一度、またこの本を読み返したいと思うのは、この本が、青木さんの実体験から得られたまぎれもない「本当の言葉」だから。
後ろを振り向かない「前向きな姿勢」と「前向きな言葉の数々」だから。
だから、私は大きな力と勇気をもらえる。
だから、何度も読み返したい!
ありがとう。

また、青木さんは、人に笑顔だけじゃなく、希望の光を届けられる人だ

とも、言ってくださいました。

※※※※※※※※※※※×※※※※※※※※

前年の2011年3月から1年間、私は東日本大震災の震災支援活動、ボランティア活動を生まれて初めて行いました。

色々な方々がアドバイスを言ってくれ、応援、批判、誹謗中傷、様々な意見や助言をしてくれましたが、実際は経験者の言葉しか心に響きませんでした。

どんなに社会的に立派な人がアドバイスをしてくれても、私が知りたい答えとどうしてもピントがずれてしまうんです。

『 青木さんの実体験から得られたまぎれもない「本当の言葉」だから。』

読者感想に書いてあるこの言葉に購入前から青木理子さんに会いたい!話を直接聞きたい!って気持ちが沸き上がりました。

「復活の書」は
どん底人生を天国に変える
だいすきおまかせの法則

      初めの書
Ⅰ 仕事の書 
Ⅱ 心の書    
Ⅲ 恋愛の書 
Ⅳ   お金の書 
Ⅴ 身体の書 
Ⅵ   家族の書 
Ⅶ 誓いの書 
Ⅷ 夢の書    
Ⅳ 復活の書
終わりの書

それぞれの項目ごとに法則があり、その頭文字を繋げた法則

即購入を決めました。

表紙を開き「まえがき」を読んだ瞬間から涙が溢れてきた。

正に今どん底状態にいる人に語りかけてくれている。

この本は俺を見捨てないと思えた。
「まえがき」の2ページだけで伝わってくる暖かさ。

当時はお財布に30円しか入ってない日とか何日もあったりしたけど、まえがきだけでも本当に買って良かったと思えた。

人が皆、人生において通らなければならない道。
仕事、心、恋愛、お金、身体、家族の課題。
これらを全てはち∞さんは自分自身で体験したことを嘘偽りなく語っている。

自分自身の人には言えない恥ずかしい、言ったらバカにされる、嫌われてしまう、批判の対象になってしまう、そんな話なんて私にはオープンに出来ない。
素晴らし過ぎると思ったし、正直に書いてくれたお陰で私の心が少し軽くなった。

そしてなによりはち∞さんの人生が一般庶民の私にとっても、凄く身近な経験だった。

仕事をやめて困っちゃったこと、鬱で引きこもっちゃったこと、借金の返済に困ったこと、病気になったこと、恋愛依存、DV、幼少期の兄弟や家族の関係、多かれ少なかれ誰もが経験したことに近い体験を、はち∞さんは人の倍くらいの嫌な出来事で乗り越えて来たらしい。

そして全て乗り越えた後に戸隠神社へ行った時、天手力雄命に呼ばれ、

この先の人生、応援団として生きよ。出逢う全ての人の扉を開ける手助けをせよ。

もう二度と隠れることが出来ないように、剛力で投げ飛ばせ。

とメッセージをもらい、

「待ってて、みんな、待ってて!今、私、そこへ帰るから!私と一緒に歩こう。

いつか必ず、あなたの扉も開くから。」

という、今も闇の中にいる読者の私達に向けたメッセージを伝えている。

号泣。

当時、親身になって相談に乗ってくれる人がいなかった私は、この文章だけで救われた。

そして最後の『終わりの書』を読んで、

「この『復活の書』を読んで、少しでもあなたが笑顔になれたのなら、私にこれ以上の幸せはない。」

最後まで号泣、感動させられました。

この『復活の書』
はち∞さんが言いたいことは

『大丈夫、何もかもすべて完璧にうまくいくことになってるから』

その理由は、人生において通らなければならない仕事、心、恋愛、お金、身体、家族の問題をはち∞さん自身が全て一般庶民の平均以上に経験したから。

当時私は被災地支援活動を体験して、経験してない人のアドバイスが本当に薄っぺらく感じていましたが

『復活の書』を読んで、安心と共有を感じ、絶対に青木理子さん、はち∞さんに逢いたい!話を聞きたい!って思いました。

『復活の書』は私の人生の先生です。(読者のGOさんの感想より)

(銀座のママごっこの時の、GOさん)

そんなGOさんですが
今では、楽しんぼ♪仲間になって、一緒に遊んでもらってまーす。

出会ってくれて、ありがとーー\(~o~)/

 

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